2008年12月22日

ぼくの大切なともだち

★★★★風来坊の私としては、胸につまされるものがありました。
知り合いは多くても、「本当の本当の友だち」なんていったい何人いるでしょうか。

友だちがいないことを認めてしまうのは悲しいので、つい見栄を張ってしまう主人公。
友だち作りに協力する運転手も、実は見栄を張っていた。

実に滑稽で哀しく、ハッピーな物語でした。

posted by ゆい at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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