2009年05月02日

マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと

★★★ マーリーが実に世話の焼けるペットで、だからこそ子どもと同じく家族の一員というのがよくわかる、ワンちゃん物語でした。

飼い主のカップルが忙しいのに根気よく面倒を見ているのに感心しました。 私ならこんなオバカ犬は飼いませんけどね。

最後のシーンはもう涙、涙。

犬は散歩の友になる、寂しい時に一緒にいてくれるという意味では頼りになる存在です。

子どもたちにとってはとても良い生きた教育素材と言えるでしょう。

最近、動物映画やDVDを選んで観ています。 結構癒されます。
鑑賞後はペットが欲しくなりますが、別れの辛さも描いているので心配なのです。世話をしきれないかもと躊躇してしまいます。



posted by ゆい at 19:08| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt:  多くの映画館が日本語吹き替え版。字幕版の映画館を探して行くことにしましたが、レイトショーがやってない。レイトショー料金になれてしまうと正規料金で観るのがバカらしく、前売り券を1,280円..
Weblog: よしなしごと
Tracked: 2009-05-03 13:21
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