2008年06月07日

ぼくたちと駐在さんの700日戦争

★★★★ 高校生くらいの男の子は、これくらい元気でお茶目でなくちゃダメだと思いました。 佐々木蔵之介の駐在さんは、結構似合ってて、高校生相手に逆襲するところが笑えました。

実話ブログが原作っていうことだけど、こんなに親身になってくれる駐在さんって本当にいるのかしら? いたら頼もしいんだけど。

汗臭くもさわやかな映画でした。

posted by ゆい at 00:02| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

ぼくたちと駐在さんの700日戦争
Excerpt: ★★★★ いたずらが笑えるものばかりで、さすが素朴な田舎の高校生。 お勉強ボクちゃんよりずっといいね。 佐々木蔵之介の駐在さんは泣かせて笑えてさすが。 その妻役の麻生久美子が、きれいなお姉さんではま..
Weblog: 映画初日鑑賞妻
Tracked: 2008-06-26 23:34

ぼくたちと駐在さんの700日戦争
Excerpt: 1979年、とある田舎町。 “ママチャリ”率いる7人の高校生はみなぎるエネルギーをイタズラに燃やす熱血集団。 オトナを食ったような彼らの前に突然国家権力=警察官が立ちはだかる。 彼らと正面から向き合う..
Weblog: 象のロケット
Tracked: 2008-06-27 00:25
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。