2008年06月07日

光州5・18

★★★★ 自国の軍隊が国民に銃を向ける。 多数の犠牲者が出ているというのに、マスコミは一般市民を「暴徒」と呼び、市民に被害は出ていないと報じる。

情報操作は過去さまざまな国で、実際起こってきたことでありますが、見ていて苦しい。 第二次世界大戦中の日本を想像します。 社会的意義のある作品なんでしょうね。 ただ市民も頑張って、すごい設備で軍隊に銃を向けるところが日本と違ってすごい。 よく頑張りましたね。

posted by ゆい at 12:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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